Big Title

News
(2025/11/22)当研究室の加藤准教授らと産業技術総合研究所および早稲田大学との共同研究成果が中部経済新聞で紹介されました。本記事はyahooニュースにリンクされています。オンラインサイトはこちらからご参照ください。
(2025/11/10)D2の西河佑馬くんとB4の吉野明道くんが2025年11月3日〜11月6日にかけて沖縄科学技術大学院大学にて開催されたInternational Conference on Bottom-up Biotechnology for Understanding and Engineering Living Systems 2025(BB2025)において、Student poster awardをそれぞれ受賞しました。
受賞対象となった発表の演題は「Study on the Mechanism of Translation Enhancement by the SKIK Peptide」(西河くん )、「Kinetic analysis and application of the SKIK peptide for improved production of polyproline-containing proteins」(吉野くん)です。受賞者情報はこちら。
(2025/10/29)当研究室の加藤准教授らと産業技術総合研究所および早稲田大学との共同研究成果が米国のGenetic Engineering and Biotechnology Newsに「AI-Engineered Peptides May Boost E. coli Protein Yields for Biomanufacturing」として紹介されました。記事のオンラインサイトはこちらからご参照ください。
(2025/9/30)当研究室の加藤准教授らの研究成果がカナダのMedicine Innovatesニュースサイトで紹介されました。記事はこちらからご参照ください。
(2025/9/20)B4の吉野明道くんが第202回日本農芸化学会中部支部例会において、学術奨励賞を受賞しました。
(2025/7/5)D2の西河佑馬くんとB4の吉野明道くんが生物工学若手研究者の集い(若手会)夏のセミナー2025にて「優秀発表賞」を受賞しました(詳細はこちら)。

(2025/6/13)当研究室のDAMNJANOVIC Jasmina准教授が第26回酵素応用シンポジウムにて「酵素応用シンポジウム研究奨励賞」を受賞しました(詳細はこちら)。受賞タイトルは「持続可能なバイオ産業のための酵素研究とタンパク質工学の新技術開発と応用」です。6月13日(金)に天野エンザイム(株)慈善堂ホール(北名古屋市)にて開催された第26回酵素応用シンポジウムで授賞式および受賞講演が執り行われました。

(2025/04/16)当研究室の加藤准教授らが執筆した特集記事「アミノ酸配列に着目した翻訳促進技術の開発」(生体の科学,76巻2号)が「ピックアップ記事」に選ばれ期間限定で無料公開されています。(記事はこちら)
(2025/04/10)当研究室と、当研究室のOBである名城大学兒島先生の研究成果が、ザルトリウスジャパンのアプリケーションノートで紹介されています(詳細はこちら)。内容は、改変Fab抗体やDNA結合タンパク質など、微量サンプルを用いたBLI法による親和性測定事例についてです。
(2024/09/10)D1の西河 佑馬くんが29th Symposium of Young Asian Biological Engineers’ Community(Pusan)にてposter awardを受賞しました。

(2024/09/10)D3の木原 もなみさんとM1の大庭 侑起くんが第76回日本生物工学会(東京)の口頭発表にて学生優秀発表賞を受賞しました。




